🌦️晴れの日も、雨の日も。暑い日も、寒い日も
まだ途中なのに、もう心地いい。
木の香りがふわっと広がる空気。
光が差すと木目がやわらかく輝き、
雨の日はしっとりと落ち着いた時間が流れる。
夏の暑さも、冬の冷たさも、
木が呼吸するようにやさしく受け止めてくれる。
未完成の今だからこそ見える、素の美しさ。
この家の“本当の心地よさ”が、もう始まっています。
🌲 未完の美しさを、ありのままに
まだ壁も階段もありません。
でも、木の温もりはもうしっかりと家の空気をつくっています。
完成すると隠れてしまう柱や梁の表情、
木が呼吸する音まで聞こえてきそうな静けさ。
“途中”という状態そのものが、
この家の誠実さをそのまま映しています。
🌤️ 天気に左右されない、やさしい居場所
晴れた日は光が木目を照らし、
雨の日はしずくの音が心を落ち着かせる。
木が光をやわらげ、
湿度を吸ったり吐いたりしながら空気を整えてくれるから、
どんな天気の日も、この家はやさしい。
季節や天気に振り回されない、
“ちょうどいい心地よさ”がここにあります。
🌋 窓の向こうに、桜島のある暮らし
大きな窓から見える桜島は、
晴れの日はくっきりと、
雨の日は霞んで静かに。
季節や時間で表情を変える景色が、
暮らしの背景としてそっと寄り添います。
桜島が日常になる家。
それだけで、毎日の深呼吸が変わります。
🌱 完成前の今だけ見られる、素の心地よさ
家ができあがる前の、ほんの短い時間。
木の香り、光、風、静けさ。
すべてがまっすぐに伝わる特別な瞬間です。
どうぞ、この“未完の美しさ”を感じにきてください。
🏡 朝、裸足で歩くと、木の床がほんのり温かい。そんな一日の始まり。
― 湿気に強く、10年後にもっと好きになる ―
朝の光がやわらかく差し込み、
無垢材の香りがふわっと広がる。
家族の気配が心地よく伝わる、そんな暮らしを。
鹿児島の湿気に強い“呼吸する木の家”
派手さよりも、本質的な心地よさを大切にする家。
自然素材の力を活かしつつ、暮らしやすさとデザインを両立した住まい。
鹿児島の気候や生活スタイルに寄り添い、永く快適に暮らせる木の家を。
その想いを込めて、
霧島市隼人町に、新しい木の住まい“SOWOOD”が登場します。

杉の香りに包まれるリビング。湿気の多い鹿児島でも快適
🌲 板倉工法 × 無垢材の家が選ばれる理由
無垢材の質感や肌ざわり、暮らしに馴染む経年の美しさ。
その魅力を最大限に活かすため、SOWOOD は古来から受け継がれてきた 板倉工法 を現代的に進化させた家づくりを採用しています。
柱と柱の間に厚い板を落とし込む独自構造は、強さ・調湿性・断熱性に優れ、木の家本来の心地よさをそのまま住まいへと届けます。
無垢材をふんだんに用いた柱・梁・壁が空間全体をしっかりと支え、永く安心して住み続けられる住まいをつくります。
湿気の多い鹿児島の気候にも強く、夏の暑さや冬の底冷えをやわらげる安定した住環境を保ちます。

板倉工法,建物の構造体

板倉工法の仕組み。木が“家全体を呼吸させる”
見た目の魅力だけではなく、木の香りや光の入り方、音の響き方といった“住まいの質”そのものが変わる点もSOWOODの特徴です。
朝の日差しが差し込む木のリビング、家族の気配がやわらかく伝わる一体感のある空間、時間とともに味わいを深める無垢材の表情。自然と深呼吸したくなるような安らぎを、住まい全体で感じられます。

鹿児島で永く快適に暮らせる木の家を求める方へ、
SOWOODは“木の本質”を大切にした新しい選択肢として誕生しました。
素材と技術とデザインが調和した住まいを、ぜひ詳細ページでご覧ください。
木とともに生きる豊かな日常を、SOWOOD から。










